千歳市 新富3丁目 | 佑愛歯科医院 | 当院の歯科診療ポリシー、3Mix法や歯科レーザーによる歯周病の治療など院長の考え方をご案内

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患者さんの歯医者さん 院長のごあいさつ

医院外観

当院の診療ポリシーは「患者様が、安心して治療をうけられるように、できるだけ丁寧に、わかりやすく説明をしてからの治療」です。

そのため当院では、患者様の症状に応じてレントゲン写真撮影、診断用模型の作成、歯周組織の検査などをおこない、それらの結果を示しながら歯と口全体の様子を患者様に説明し、患者様と相談の上で治療を進めております。

実際の治療に関しては「患者様の治療負担の軽減および快適な治療」を目指して、デジタルレントゲンシステムや歯科レーザー治療器を導入しております。

デジタルレントゲンは、撮影時X線量がこれまでのレントゲン装置より30%以上少なく安全性が高く、また多彩な処理機能によりスピーディな診断が可能です。
歯や歯根の様子なども正確に把握できるばかりか、これらの情報を使ってお口の状態をわかりやすく伝えることができるため、患者様が納得できる説明もできます。
レーザー治療器は歯周病の治療を中心に、今流行りのMI治療(痛みが少なく、体にやさしい治療)が可能です。

また、当院では患者様にとって有益な歯科治療は積極的に取り入れております。
3Mix法(無痛治療)、スマイルデンチャー(固定バネのない弾性義歯)、ホワイトニングなどの治療はもちろんのこと、寝たきりの方、通院できない方に訪問歯科診療もおこなっております。

有益な歯科治療と言えば“歯周病の治療”もその一つです。
歯周病は将来的に歯を失う恐ろしい病気です。歯を失うときちんと噛めなくなるため、噛むことによる全身への良い刺激が不十分になります。
口腔の健康と全身の健康に深い関わりのあることは既にわかっていることです。
また、超高齢化社会となった日本では健康増進・健康長寿が叫ばれており、千歳市では健康指導課を中心に“健康への取り組み”がなされています。

当院ではそれに先駆け歯周病の治療に取り組んでまいりました。
歯周病の治療は患者様ご自身の自覚(歯周病を改善する意欲)が大切です。プラークコントロールの基本となる適切な歯磨きを身に付けなければなりません。
また良好な口腔状態を保つためには定期検診も大切になります。

歯科医師法によると、
「歯科医師は、歯科医療及び保健指導を掌ることによつて、公衆衛生の向上及び増進に寄与し、もつて国民の健康な生活を確保するものとする。」(第1章 総則 第1条 より)
とあります。

当院は、何でも話せる歯科医院であることを心がけ、歯科医師・スタッフと患者様の意思の疎通を図り、完治するまで治療を頑張る患者様の歯医者さんでありたいと考えております。

佑愛歯科医院
院長 内海 治
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院長略歴

内海 治 歯学博士

  • 1984年 東日本学園大学歯学部(現・北海道医療大学)を卒業
  •  同大学歯科放射線学講座入局
  • 札幌市等勤務医を経て、
  • 1990年 佑愛歯科医院を千歳市にて開業
  • 北海道大学との医療機能連携協定(北大病連携登録第200015号)
  • 労災保険指定医療機関
  • パタカラ・歯医者さんが作ったチョコレート取扱歯科医院
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